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AZUMA meets AZUMA

■吾妻光良&THE SWINGING BOPPERS

*渋谷クアトロ


超満員。身長があと15センチ欲しい。
それでも、いつもながらのウキウキな音とクスクスな歌詞に、全身の細胞が
揺れっぱなし。

この日の吾妻氏、50歳を過ぎて初めて手に入れた高価なギターES298(¥298,000)を抱え、本当にうれしそう。
朝な夕なに可愛がり、途中で弦が切れるや、控ギターにするのはいやだとステージ上で弦を張り替えだすほどご執心の模様。

そして最大のサプライズは、なんと客席に栃東が!
いつもよりもちょっぴり緊張した面持ちで演奏する「栃東の取り組み見たか」は、客席も大合唱で最高の盛り上がり。
 ♪栃東はいまや親方だ~♪
ES298に栃東の手形が押される日も近いかも。

アンコールでは赤いテスコ(?300)に持ち替えて、歯弾きも披露。落武者の生首がギターに齧り付いてるみたいで素敵。

心地よい疲れに燻たまラーメンが染みわたる。

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