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市馬落語集 上巻

■市馬落語集 上巻

*国立演芸場  19:00~

 柳亭市朗 「道具屋」
 柳亭市馬 「船徳」
  ~仲入り~
 東京ボーイズ 歌謡漫談
 柳亭市馬 「らくだ」


開口一番のあと師匠登場するなり「大変温度の低いものをお見せしまして…」。
いつものことながら、弟子を心配する師匠市馬の顔って、いいなあ。

市馬師にのめりこむきっかけとなった「船徳」。
大川を行く徳さんの気持ち良さそうな歌声。あれ、今日は絶対歌わないはずじゃあ…。

東京ボーイズはリーダー水虫から盲腸になり、お休み。
二人での掛け合いも新鮮でなかなか。
 
 窓に東日があたる部屋は掃除したから匂わないわー
 ミニチュアダックスフントとシェットランドシープドッグを飼うから寂しくないわー
 壁の傷は直しておいて大家さんに見てもらってオッケーしてもらったわー

後ろのおじさんが一緒に歌っていたよ。

「らくだ」は冷やでもいいからもう一杯まで、たっぷり。

終わってみると時刻は21時半。

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